UPDATE:話題の React ソールを搭載した Air Jordan 1 が満を持して登場?

UPDATE(2019/3/8):遂に国内『SNKRS』に登場。3月14日(木)の9時より販売開始、価格は23,760円(税込)となる。

UPDATE(2018/9/21):正式なモデル名が“Jordan Apex-Utility”と判明。Reactテクノロジーを搭載したミッドソールに、AJ1 Flyknitをベースに半透明素材で覆ったアッパーを組み合わせ、さらにヒールのストラップによりフィット感の調整が可能。明確な発売時期は不明だが2019年を予定しているとのこと。下よりその公式ビジュアルをチェックしてみよう。

ORGINAL:React Element 87(リアクト エレメント 87)やEpic Reactをはじめ、〈Nike(ナイキ)〉史上に残る革新的なテクノロジーとしてスニーカー業界を席巻しているReactシリーズ。

なんと、そのReactファミリーに〈Jordan Brand(ジョーダン ブランド)〉も加わる模様。リークメディアの『py_rates』によると、2019年にかけてReactソールを搭載した5型のAir Jordanのリリースが控えているとのこと。また、〈Jordan Brand〉のデザイナーであるFrank Cooke(フランク・クック)もAir Jordan 1とReact Element 87のハイブリッドモデルような謎のスニーカーを披露している。現段階では、これ以上の情報は得られていないが、引き続き注目していこう。

〈Nike〉の株価が史上最高値を更新したニュースはチェック済み?