BlackEyePatch が2019年秋冬シーズンに向けた最新ビジュアルを公開

かつては”謎のステッカー集団”と称され、現在では世界から注目を集める日本屈指の気鋭ブランドへと成長した〈BlackEyePatch(ブラックアイパッチ、以下BEP)〉より、2019年秋冬季に向けた最新シーズンビジュアルが到着。

“東京”をアイデンティティとし、ストリートに根ざした様々なカルチャーから着想を得たクリエイションを展開する〈BEP〉だが、今回の最新ビジュアルもカルチャー感溢れる仕上がりに。お馴染みロゴが乗っかった〈Aevil Labels(エイヴィルラベルズ)〉とのコラボステッカーを引き伸ばしたビジュアルやゆるふわギャングのNENEをモデルに起用したビジュアル、“東京”のテキストグラフィックをバリアートで頭部に表現したビジュアル、先日即売会が原宿で行われた「MODERNICA(モダニカ)」社製のスペシャルチェアを捉えたものなど、見応えたっぷりの内容となっている。

また、〈BEP〉は現在ニューヨークのソーホー地区にある『Opening Ceremony NEW YORK』にてポップアップストア“YURUFUWA GANG”を8月末まで展開中。こちらのキービジュアルのモデルはゆるふわギャングの2人を起用し、なんと撮影は写真界の巨匠・篠山紀信が担当。こちらのビジュアルもあわせて確認しておこう。

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