Calvin Klein Jeans よりウェスタンスタイルが落とし込まれた2018年春夏ルックブックが公開

Raf Simons(ラフ・シモンズ)がチーフ・クリエイティブ・オフィサーを務める〈Calvin Klein Jeans(カルバン クライン ジーンズ)〉の2018年春夏コレクションルックブックが公開された。

コレクション全体でヘッド・オブ・グローバルデザインのLuella Bartley(ルエラ・バートリー)とSimonsの美学が融合され、米国南西部とカウボーイのスタイルが落とし込まれている。本コレクションはメンズ、ウィメンズ両方が用意され、サイドライントラウザー、ロングスリーブ/ショートスリーブのウェスタンワークシャツ、ジャケット、コート、スカート、ドレス、ジャンプスーツ、タンクトップといったアイテムがラインアップ。中には“CK”のパッチが施されたアイテムも並び、カラーウェイはホワイト、ブルー、レッド、イエロー、ブラックが採用された。まずはフォトロールより、全32ルックをチェックしよう。

昨年末に公開され、ニューヨークのヒップホップ集団A$AP Mob(エイサップ・モブ)がモデルを務めた同ブランドの#MYCALVINSキャンペーンもあわせてチェック。