Dior 2018年冬コレクションよりトライバル模様を落とし込んだ新作スニーカーが2型登場

2019年夏コレクションからKim Jones(キム・ジョーンズ)をメンズアーティスティックディレクターに迎えた新生〈Dior (ディオール)〉。世界各国から著名人が集結したランウェイの発表後もジュエリーラインを手掛けるYOON(ユン)が、自身のInstagramで新作アイテムを公開して話題を呼ぶなど、常に脚光を浴び続けている。

今回ご紹介するのは、2018年冬コレクションを象徴するトライバルモチーフを随所にあしらった“B23”、“B21 Socks”と名付けられた新作フットウェア2型。前者は〈Converse(コンバース)〉風のシルエットにホワイトのトライバル模様と“Christian Dior Atelier”のライセンスプレートバッチでアクセントを効かせたレースアップシューズとなっており、一方“B21 Socks”は流行りのニットアッパーにトライバル模様のパネルを張り合わせたスポーツライクな一足に仕上がっている。まずは上のフォトギャラリーより各モデルを隅々までチェックし、気になる方はこちらより購入へと手順を踏んでみてはいかがだろうか。

ちなみに、〈Balenciaga(バレンシアガ)〉のTriple Sを丸パクリしたブートレグスニーカーが登場したのはもちろんご存知だよね?