東海岸出身のスケーター イーライ・リード x Converse CONS によるコラボフットウェア2型が登場

〈Nike(ナイキ)〉や〈adidas(アディダス)〉といったビッグブランドと肩を並べて精力的にコラボレーションを行う〈Converse(コンバース)〉。その日本未上陸のスケートボードライン〈Converse CONS〉より、アメリカ・東海岸を代表するスケーターの一人としてその名を轟かせるEli Reed(イーライ・リード)とのコラボフットウェアが登場。

そのラインアップは初見の方もいるであろう、名作All Starをスケートボード仕様にチューンアップしたCTAS Proと、説明不要のOne Star Proの全2型。Eliが好きな〈Clarks Originals(クラークス オリジナルス)〉のWallabee Bootsを彷彿とさせるブラックのプレミアムレザーアッパーやレッドラインでアクセントを与えたアウトソール、そしてラスタカラーのヒールストラップなど、両モデルともにタウンユースとしても重宝するであろうアイコニックな仕上がりとなっている。上質な履き心地とさり気なく個性を宿した同コレクションは、CTAS Proが85ドル(約9,700円)、One Star Proが80ドル(約9,100円)で、現在『NIKE.COM』(アメリカ版)にて発売中。

あわせて、Kanye West(カニエ・ウェスト)も一目置くCali Thornhill DeWitt(カリ・ソーンヒル・デウィット)と〈Converse〉によるコラボコレクションもご確認を。