次世代ECサイト HATCH のセレクター8名がオリジナルデザインを手がけた Ploom TECH 専用アクセサリーが登場

様々なカルチャーシーンにおけるキーパーソンたちを“セレクター”として迎え、その彼らによって選ばれたプロダクトを紹介するキュレーション型の次世代ECサイト『HATCH(ハッチ)』より、同サイトのセレクター8名によってデザインを手がけた火を使わない加熱式タバコであるPloom TECH(プルーム・テック)専用のオリジナルアクセサリーが登場。

そのデザインを手がけたセレクター8名とは、『1LDK』や『Graphpaper』、先日先日した『東京ミッドタウン日比谷』内の『ヒビヤ セントラル マーケット』を手がけたことでも知られるクリエイティブディレクターの南貴之、かつては〈A BATHING APE®〉のグラフィックデザインを担当していたことでも知られるメディアクリエイターのハイロック、〈John’s by JOHNNY〉を手がけるデザイナー/ラッパーの平本ジョニー、〈Hombre Niño〉を手がけるディレクター/スケーターの“YOPPI”こと江川芳文、各方面から注目を集める気鋭アーティストのとんだ林蘭、東京引いては日本を代表するスニーカーショップのひとつである『mita sneakers』を率いるクリエイティブディレクターの国井栄之、〈Reebok CLASSIC〉とのコラボでも話題を集めたイラストレーターのChocomoo(チョコムー)、国内外の様々な企業やブランドのデザインを手がけるクリエイティブディレクターのJUN WATANABE(ジュン・ワタナベ)の8名。

そのオリジナルアクセサリーとして製作されたのは、セレクターそれぞれがPloom TECHを利用するシーンや気分から着想を得てデザインが企画された専用ソフト/ハードケース、スタンドといったアイテム。第1弾としては南貴之、ハイロック、平本ジョニーがデザインしたアクセサリーが4月16日(月)より『HATCH』及び全国の『Ploom Shop』にて発売中。その他のセレクターがデザインしたアイテムも5月より順次発売されるとのことなので、Ploom TECHユーザーの方はもちろん、そうではない方も一度その全ラインアップを上から確認してみてほしい。特設Webページはこちらから。

また、セレクター8名がデザインしたアクセサリーの展示/販売及び『HATCH』上でオススメしているアイテムの展示/販売を行うエキシビション「HATCH for Ploom TECH展」も5月2日(水)から5月13日(日)の期間で東京・銀座の『Basement GINZA』にて開催とのこと。気になる方は足を運んで現物を自身の目でチェックしてみよう。

『HHHYPE』がご紹介するその他のデザインカテゴリに属するニュースの数々もお見逃しなく。