キム・カーダシアンが泣きながらパリでの強盗事件とカニエ・ウェストの入院について語る

去年の10月に起きたパリでの強盗事件から大好きであったソーシャルメディアも休止し、公共の場に姿を見せなくなった Kim Kardashian(キム・カーダシアン)が、ついに口を開いた。そしてその模様が3月に再スタートする、カーダシアン一家の生活を追うリアリティ番組『Keeping Up with Kardashians』にて放送されるという。「私を後ろから撃とうとしていたの。逃げる方法はなかったわ。今でも考えるだけで動揺してしまうの」と泣きながら姉妹であるKhole(クロエ)とKourtney(コートニー)に話すKimの姿が、上記の予告編で捉えられている。

また夫のKanye West(カニエ・ウェスト)の入院を告げられ、「私を恐がらせないで。お願い。一体何が起きているの?」と感情的な反応を見せた Kim Kardashian の姿も見られる。放送前からすでに注目を浴びているエピソードは3月に放送予定。