LA発の気鋭レーベル RIPNDIP よりグラフィカルな2018年春夏ルックブックが到着

そのなんとも言えない絶妙な表情のネコのデザインでお馴染みのアメリカ・ロサンゼルスを拠点とする気鋭ストリートブランド〈RIPNDIP(リップンディップ)〉より2018年春夏シーズンのアイテムにフォーカスした最新ルックブックが到着。

今季もブランドらしくそのポップでエッジの効いた世界観は全開。アイコンの猫が組み込まれたオリジナルカモフラージュ柄やフローラル柄をはじめとする柄ものをはじめ、春らしい明るいカラーパレットをベースとしたアイテムの数々が大ボリュームでラインアップ。中には葛飾北斎による世界的に有名な浮世絵である神奈川沖浪裏をモチーフにしたものも含まれており、どこか毒のあるエッジーなグラフィックが大胆に落としこまれたアウターウェアからフーディーやTシャツ、ボトムス、キャップやソックスといったアクセサリー類などのデザインがその最新ビジュアルから確認できる。これらのアイテムは3月8日(米国時間)よりブランドのWebストアにて発売開始。

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