LA 発の気鋭ストリートブランド RIPNDIP が東京を舞台にした最新ルックブックを公開

つい先日、東京・原宿にオープンした旗艦店の情報もお伝えしたばかりの〈RIPNDIP(リップンディップ)〉。そんなRyan O’Connor(ライアン・オコナー)が2009年にスタートさせたアメリカ・ロサンゼルス発の気鋭ストリートブランドが、東京を舞台に撮影された最新ルックブックを公開した。

このルックビジュアルでは、ブランドのアイコンとして印象深い白ネコ・Lord Nermal(ロードナーマル)のグラフィックはもちろんのこと、華やかな刺繍やブランドのロゴを配した、フーディ、ロングスリーブTシャツ、ショーツ、スウェットパンツが登場。パープルやライトブルーのパステルカラー、鮮やかなオレンジ、グリーンなどこれらの暖かい季節にストリートで映える鮮やかなカラーパターンを用いたアイテムが東京の街をプレイフルに彩る。前述の旗艦店オープン初日にはコアなファンを中心に長蛇の列ができたほど、現在注目度が急上昇中の同ブランド。今回ルックブックに登場した新作プロダクトの数々は、『RIPNDIP TOKYO』にて販売中なので、気になる方は足を運んでみてはいかがだろうか。

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