息を呑むほどの絶景を一望できるインドの大自然の中に建つ豪邸をチェック

インド・ムンバイを拠点とする建築事務所「Spasm Design」が、インド西部の都市ロナヴァラに造り上げた住居“The house with the Gabion(蛇籠のある家)”をご紹介。その家の奥には、山々や広大なPawna Lake(ポウナ湖)など、目を見張るほどの大自然が広がっており、そこから望むことが出来るのは視界いっぱいに広がる大絶景。その中には全室に繋がる蛇籠(じゃかご)、広々としたベランダ、エンスイートのバスルーム、ポスターベッドなどが備わっており、何と言っても特筆すべきはベランダと一続きになっている大きなプール。一つの隔たりもなく向こう岸までを一望できる贅沢な体験を提供する空間になっている。フォトロールより、邸宅の建築と共にその美しきインドの風景をチェックしてみてほしい。

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