STARBUCKS x Snow Peak から初となるコラボプロダクトが発売

1958年創業のアウトドアメーカー〈Snow Peak(スノーピーク)〉と『STARBUCKS』がタッグを組み、初となるコラボプロダクトを発表。本日10月1日(火)から『STARBUCKS RESERVE® ROASTERY TOKYO(スターバックス リザーブ® ロースタリー 東京)』にて販売を開始する。

今回発売されたのは、アウトドアシーンでも都会のオフィスでも活用できるボトルとマグの2アイテム。Snow Peak システムボトルは、3タイプのキャップユニットを標準装備。キャップを交換することで、水筒やタンブラーとしての利用はもちろんのこと、飲料缶を冷やしたまま持ち歩くことも可能に。Snow Peak スタッキングマグは、『STARBUCKS』商品としては初となるチタン製のダブルウォールマグ。そのまま手にしても暑さを感じず、取っ手がないことでスタッキングに対応。マグカップの表には『STARBUCKS RESERVE® 』のロゴ、裏面には〈Snow Peak〉のロゴを配している。300mlと450mlの2サイズ展開。

価格は、Snow Peak システムボトルが8,500円、Snow Peak スタッキングマグの300mが4,800円、450mlが5,500円(全て税抜き)。取り扱いは先述したように『STARBUCKS RESERVE® ROASTERY TOKYO』のみとなる。

『HHHYPE』がお届けするその他デザイン関連の情報もお見逃しなく。