米国で人気沸騰中のエナジードリンク“キックスタート”が日本初上陸

「Suntory(サントリー)」がRed bull(レッドブル)やMonster Energy(モンスター エナジー)の対抗馬として、今アメリカで人気沸騰中のエナジードリンク“Kickstart(キックスタート)”の国内販売を開始する。写真を見てお気づきの方も多いことだろう、Kickstartはレモンライムの風味がたまらないMountain Dew(マウンテン デュー)の弟分なのだ。国内展開にあたり、同社は20代~40代の男性をターゲットに日本独自の中味を開発。エナジードリンクでありながら軽く口当たりの良いグレープ果汁の味わいで、カフェイン、ビタミンB群(ビタミンB6、ナイアシン、パントテン酸)などの成分が含まれており、もうひと頑張りしたい瞬間にぴったりの一本に仕上がっているようだ。

Kickstartの350ml缶1本の価格は170円で、4月10日(火)より全国の自動販売機で購入可能。現在、発売を記念するキャンペーンも開催中なので、気になる方はこちらからご確認を。

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