Wayward Wheels が史上最凶の殺人鬼のフォトプリントピースをリリース

Wayward Wheels(ウェイワード ウィール)〉は、〈Palace(パレス)〉のBenny Fairfax(ベニー・フェアファックス)と〈Girl Skateboards1(ガール・スケートボーズ)〉に所属するAndrew Brophy(アンドリュー・ブロフィー)が手がける新鋭ウィールブランドだ。そんな二人が展開する同ブランドより、アパレルレンジの新作が登場。仲間のために“深いもの”を作ることを信念として製作されたのは、ストリートウェアの大定番であるTシャツとフーディ。本コレクションではブラックボディとパステルなカラーを用意し、シンプルなグラフィックや史上最凶の殺人鬼の異名を持つオーストラリア生まれの犯罪者Mark “Chopper” Read(マーク チョッパー リード)の写真をプリントしている。

〈Wayward Wheels〉の新作アイテムは、『Civilist Berlin』でのポップアップを皮切りに販売開始。彼らについてインタビューは、こちらから。